展覧会

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博多阪急×アートフェアアジア福岡Catch Good Signs! 2019年 1月16日(水)〜22日(火)



博多阪急×アートフェアアジア福岡Catch Good Signs!
2019年1月16日(水)~22日(火)


会場 博多阪急 1階 メディアステージ1
入場無料 10:00~20:00 (金・土のみ~21:00まで開催)

博多阪急と、九州最大のギャラリーショー「アートフェアアジア福岡」がタイアップし、「アートフェアアジア福岡2018」に出展した中から、現代アート界をリードするギャラリーによって厳選された作品を展示販売いたします。新進気鋭の作家から地元九州を代表する作家まで、絵画、立体、版画など現代アート30余りの作品をご紹介。この機会を、アートをもっと身近に感じ、アートを愉しむ心に目覚め、アートが日常のなかに溶け込んでくる豊かさを体験していただく契機にしていただければと思います。ここ数年で急速に広まってきた、アートの兆し(Sign)をどうぞご堪能ください。

┃出展ギャラリー/アーティスト

画廊香月/安元亮祐、堀越千秋
gallery UG/野原 邦彦
Gallery Seek/管 かおる、原田武
Nii Fine Arts/国本 泰英
GALLERY小暮/クラトミタカユキ、上路 市剛
YOD Gallery/小林 達史
The Tolman Collection,Tokyo/篠田 桃紅
ときの忘れもの/Bob WILLOUGHBY、松本竣介
KOKI ARTS/Mario Trejo
Gallery MORYTA/Season Lao、三津木晶、高木健多、川崎泰史
みぞえ画廊/田部 光子、豊福知徳、宮﨑甲、永武
福岡日動画廊/柏本 龍太、米田和恵
*順不同
(掲載日:2018-12-29)
【東京店】吉村芳生展ー新聞と自画像ー 2019年 1月12日(土)~1月27日(日)



吉村芳生展ー新聞と自画像ー
2019年 1月12日(土)~1月27日(日)


10:00~18:00 会期中無休
会場 みぞえ画廊 東京店

東京ステーションギャラリーで開催中の「吉村芳生 超絶技巧を超えて」(1/20迄)をもうご覧になっただろうか。没後5年、待望の東京での回顧展だが、吉村作品の全貌を、まさに吉村芳生と言う画家の生き様を見せる展示となっている。私が吉村先生とお付き合いさせていただいたのは、生前わずか5年ほどだ。「この作家となら世界を目指せる」と確信していた。画廊人生の中で、これほどの作家と何人出会えるだろうか、出会えただけでも幸せだと、東京ステーションギャラリーの作品たちに囲まれ思い出に浸る。あまりにストイックに、超人的な精神力と執念で自身の画業を突き詰めた吉村芳生。2011年、意気揚々と還暦を過ぎて初めての海外留学で向かったパリで描いたのは、現地の新聞にひたすら鉛筆で描いた1000枚を超える自画像だった。
本展では「新聞と自画像 in Paris」と、新聞にシルクスクリーンで刷られた「阿吽の自画像」を中心に、色鉛筆で描いた花の作品も加えて展示いたします。ご来廊お待ち申し上げます。 みぞえ画廊 阿部和宣

よしむら よしお/1950年山口県防府市生まれ。’71年山口芸術短期大学を卒業。’79年創形美術学校(東京都)を卒業。’85年山口市徳地に移住。2007年山口県展(山口県立美術館)で大賞受賞。「六本木クロッシング 2007:未来への脈動」(森美術館)に出品。’09年「吉村芳生展 煉獄の茶室」(山口県立萩美術館・浦上記念館)。’10年「吉村芳生展 とがった鉛筆で日々をうつしつづける私」(山口県立美術館)。’11年パリに1年間滞在。2013年12月6日逝去。
(掲載日:2018-12-29)

【福岡店】新春名品展 2019年1月26日(土)~2月17日(日)



[写真] アルベルト・ジャコメッティ「ディエゴの胸像」ブロンズ 36.2x21.4x10.7cm 1956年作

ごあいさつ

謹んで新年のお慶びを申し上げます。
旧年中は格別のお引立てを賜わり厚くお礼申し上げます。本年も皆様に喜んでいただけます様、特色ある企画展開催や上質の作品収集に努めて参りますので、何卒変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申しげます。本年最初の企画展は、新着作品を中心とした東西の名作を一同に会する名品展です。特別展示として日本初公開となるジャコメッティのブロンズ作品も展示いたします。皆様のご来廊を心よりお待ち申し上げます。(みぞえ画廊 阿部和宣)

新春名品展
2019年1月26日(土)~2月17日(日)


10:00~18:00 会期中無休
会場 みぞえ画廊福岡店

┃出品作家
アルベルト・ジャコメッティ、パブロ・ピカソ、パウル・クレー、ベン・シャーン、
熊谷守一、坂本繁二郎、梅原龍三郎、長谷川利行、児島善三郎、林武、中村研一、中村琢二、
野田英夫、猪熊弦一郎、糸園和三郎、福井良之助、鴨居玲、平野遼、織田廣喜、浜田知明、他


  

[左から] 熊谷 守一「 裸 婦 」油彩 SM 1962年作 / 鴨居 玲「インディオの女」油彩 M25号 1965年作



長谷川 利行「 麦酒工場 」 油彩 F10号
(掲載日:2018-12-29)

【福岡店】クリスマスアートフェア 2018年12月8日(土)~25日(火)



*展示写真は過去のものになります

クリスマスアートフェア 2018年12月8日(土)~25日(火)

⇒フェアのご案内 (PDF)


いつもご愛顧をいただいておりますお客様へ感謝を込めて。昨年に続き今年も「クリスマスアートフェア」を開催いたします。物故作家から若手作家まで絵画を中心としたみぞえ画廊のコレクションの中から、通常の2倍となる約80点の作品を特別価格にて展示いたします。大切な人へのクリスマスプレゼントや頑張った自分へのご褒美に、お気に入りの上質な作品を選んでみませんか。

[主な出品作家]
坂本繁二郎/熊谷守一/児島善三郎/林武/里見勝蔵/鈴木信太郎/中村研一/中村琢二/野口弥太郎/麻生三郎/糸園和三郎/織田廣喜/鴨居玲/児玉幸雄/西村龍介/萩谷巌/平野遼/藤田吉香/福井良之助/山下清/脇田和/浜田知明/野見山暁治/中根寛/宮崎進/須田剋太/菅井汲/駒井哲郎/今井俊満/靉嘔/オノサト・トシノブ/村上隆/武者小路実篤/篠田桃紅/堅山南風/加山又造/中島千波/
パブロ・ピカソ/マルク・シャガール/ポール・アイズピリ/アンドレ・ブラジリエ/レオナール・フジタ/ベン・シャーン、他
*出品作家は変更する場合がございます


*当日の演奏者はアコーディオンとギターのデュオになります*写真右はリースの完成イメージと12/16(日)に開催するスワッグ教室のイメージとなります

≪オープニングイベントを開催!≫

2018年12月9日(日) 10:00~19:00

*生花販売は18:00まで、ワイン試飲会は12:00~17:00となります

併設の生花店「フラワーパーク」とカリフォルニアワイン専門店の「M Cellars」と共同して、オープニングイベントを開催いたします!特別セールにて絵画・生花やドライフラワーが最大50%OFF!音楽ライブやリースづくり教室など当日限りのスペシャルイベントが目白押しです。

その1◆ Special企画  みぞえ画廊にてミニコンサートを開催!
アコーディオンとギターの音楽を聴きながら、ウェルカムスープにあたたかい珈琲とアートをお楽しみいただけます。”絵画”をテーマにした楽曲で、クリスマスにふさわしいぬくもりのあるお時間をお過ごしください。

時間 14:00~40分程度
会場 みぞえ画廊 1F
出演 ブッカブッカ
参加 無料 *どなたでもご参加いただけます

その2◆ フラワーパーク クリスマスリース作りワークショップ
木の香りゆたかな生ヒバを使用した、本格リースをつくります♪直径約30センチでインテリアをすてきに彩ります。お子様のご参加も大歓迎です。
時間 11:00~と16:00~の2回
   約90分
会場 フラワーパーク本店
   (みぞえ画廊となり)
参加 費用 3,000円税込
   (花材費・講習費込み)
定員 5名 ※お子様のご参加OK!
予約 092-739-8783 フラワーパーク本店
公式HP http://flowerpark.info/*ご予約は12/7(金まで)
*別日にてクリスマススワッグやお正月アレンジ教室もございますので、お問合せください

その3◆ M Cellars 選りすぐりワイン試飲販売会
クリスマスプレゼントに最適♪カリフォルニアワイン専門、解説付きでオリジナルワインをご試飲いただけます!フラワーパーク入口にてお待ちしております。
公式HP http://www.m-cellars.com/



豪華景品◆クリスマスプレゼント抽選会
フェア期間中、絵画・お花・ワインのいずれかを2000円以上ご購入いただいたお客様には「クリスマスプレゼント抽選」の特典あり!

商品は… 特賞リトグラフ、 Baccarat のグラス、オリジナルワイン、ポインセチア、みぞえグループオリジナルカレンダー、クーポン券などハズレなし!


家で待っている家族、大切なあの人へ。いつも頑張っている自分へ。心あたたまる絵画やお花のプレゼントはいかがですか?みなさまのお越しをお待ちしております。
(掲載日:2018-11-14)

【東京店】by Printworks― 版画表現で ― 2018年11月17日(土) ― 12月2日(日)

 

[画像左] パブロ・ピカソ「4人の子供に見つめられる翼のある雄牛」 エッチング ed.250 23.5×29.6cm 1934年
[画像右] 駒井 哲郎「鳥と果実」 シュガーアクアチント・エッチング ed.EA 15.0 × 17.4cm 1959年



by Printworks― 版画表現で ―
2018年11月17日[土]~ 12月2日[日]
会期中無休 10:00-18:00 みぞえ画廊東京店

ピカソは膨大な数の作品を残した芸術家ですが、版画に限っても二千点を超えています。特に銅板、エッチングを核とした創作は、いくつかの連作、傑作版画を生み出し、その作品群は今なお世界の美術界で重要な位置を占めています。戦後日本の現代美術が国際的な評価を勝ち取ったのは、まず版画の分野においてでした。棟方志功、駒井哲郎、浜田知明、菅井汲などの作家が国際版画ビエンナーレで次々に受賞を果たし、高く評価されていきました。版画表現にこだわり、果敢に試み、
多様な表現世界を切り開いた内外の版画作品の数々をぜひご覧ください。


▍出品作家
パブロ・ピカソ/パウル・クレー/サルバドール・ダリ/マックス・エルンスト/アントニー・クラーベ/ベン・シャーン/ジャスパー・ジョーン/ジム・ダイン
駒井 哲郎/浜田 知明/菅井 汲/池田 満寿夫/田淵 安一/靉 嘔/香月 泰男/吉田 博/野見山 暁治/中林 忠良/柳澤 紀子/小林 敬生/河内 成幸、他

※出品作家が変更する場合がございます。
(掲載日:2018-11-04)

ART TAIPEI 2018に出展いたします!



ART TAIPEI 2018
台北國際藝術博覽會

▍スーパーVIPプレビュー
2018年10月25日(木) 12:00 – 15:00

▍VIPプレビュー
2018年10月25日(木) 15:00 – 21:00
2018年10月26日(金) 11:00 – 14:00

▍一般公開
2018年10月26日(金) 14:00 – 19:00
2018年10月27日(土) 11:00 – 19:00
2018年10月28日(日) 11:00 – 19:00
2018年10月29日(月) 11:00 – 18:00


▍会場
台北世界貿易センター エキシビションホール1
(台北市信義区信義路5段5号)
みぞえ画廊 ブース No. E06
http://2018.art-taipei.com/

今年で25年目を迎える「アート台北2018」に、みぞえ画廊が出展いたします。
4度目の出展となる今回は、昨年に引き続き、日本特有の美意識を表現することで注目される二人のアーティストをご紹介します。一人目は、あらゆるエネルギーを内包する壮大なコンセプトを持ち、昨年はサロンの講演でも注目された女性アーティスト、奥山民枝。二人目は、アジアに根付く文化を掘り下げ独自の技法で描く、弓手研平です。さらに、40年余りもの間、ミラノにアトリエを構え活動を続け、作品は今なお国際的に高く評価されている豊福知徳の彫刻作品も展示いたします。
ブース# E06にて、皆様のご来場を心よりお待ちしております。
(掲載日:2018-10-09)

【福岡店】井上 敬一 展 2018年11月3日(土)―11月18日(日)


[ 画像左 ] ミステリアスな日 100.0x80.3cm  [ 画像右 ] 夜の行進 27.3x22.0cm

井上 敬一 展
2018年11月3日(土)―11月18日(日)
10:00~19:00 会期中無休

◆作家在廊日
10(土),11(日),15(木),16(金),17(土),18日(日)
※時間帯によっては不在の場合もございます。

◆オープニングパーティー
11月3日17:30~ みぞえ画廊にて

井上敬一先生とのお付き合いは、この画廊の始まりと同じで、10年となる。その間、先生の絵画に対する姿勢は全く変わらない。これほどまでに自由で、純粋に、心の底から楽しんで自身の表現と向き合っている画家がいるだろうかと思う。弊画廊では3回目を迎える今回の個展ではどんな世界を見せてくれるのか。大変楽しみである。(みぞえ画廊)

いのうえ けいいち/1979年ルカ・シニョレッリのフレスコ画「最後の審判」模写。1980年 福岡教育大学美術科研究生修了。1995年第2回別府現代絵画展優秀賞受賞。第4回青木繁記念大賞展大賞受賞。第4回風の芸術展ビエンナーレまくらざき 準大賞受賞。‘96、‘97年 安井賞展入選、第28回現代美術展賞候補。1998年第5回福岡県文化賞受賞。現在東京と福岡で年2回個展を開催。
(掲載日:2018-10-09)
【福岡店】平野遼 展「始まりと終わり」2018年10月13日(土) ― 10月28日(日)


[ 画像 ] 風景 1949年 蝋画 23.0×31.0cm

2018年10月13日[土]― 10月28日[日]
会期中無休 10:00-19:00

北九州を拠点に活動し、一貫して人間、特に自己の内面、心の闇と光を描き続け「魂の画家」と呼ばれた洋画家平野遼。自身の表現を模索し続けた画家の黎明期、具象的表現の中に人間の闇を描いた成熟期を経、抽象的表現で「闇」の中の「光」、「宇宙」の中の「生命」を求め、内発する感情をぶつけるかの様に描いた晩年の作品群。本展では、1950年代以前の作品と、’80年代以降の作品に焦点を当て、知られざる画家の実像に迫ります。 (みぞえ画廊 阿部和宣)

ひらの りょう/ 1927年大分県生まれ。幼少期に両親を亡くし、絵は独学。’58年自由美術家協会会員。’64年主体美術協会設立。’75年無所属となる。以降、世界各地への旅行を重ねながら個展を中心に制作・発表を続けた。’87年「平野遼の世界展」(北九州市立美術館)開催。西日本文化賞受賞。’92年逝去(享年65)。


[ 画像 ] 変転 1990年 油彩 F80号
(掲載日:2018-10-01)

【東京店】―生誕110年― 野田 英夫展 2018年10月6日(土)~10月21日(日)


[ 画像 ] 「スコッツボロ・ボーイズ」 1933年 グワッシュ 28.0×41.6cm

―生誕110年― 野田 英夫展
2018年 10月6日(土)―10月21日(日)
会期中無休 10:00-18:00

スコッツボロ・ボーイズ ―1931年にアラバマ州で起きた、黒人少年9人が白人女性2人を暴行したとして逮捕された冤罪事件。アメリカの人種差別問題を反映した事件として世論を騒がせた。野田英夫は、日系画家として迫害と排斥にさらされてきた自らの境遇に黒人少年たちを重ね、アメリカ社会を痛切に批判した。本作品は2020年にホイットニー美術館(ニューヨーク)で開催される「Mexican Muralism and Art in the United States, 1920-1950」(アメリカにおけるメキシコ壁画運動と美術)で展示される予定である。
1930年代の経済恐慌に見舞われたアメリカの、都会で生きる庶民の生活に目を向け、その哀歓を優しく見つめる画風を展開した野田英夫。'33年にはディエゴ・リベラの助手としてベン・シャーンらとともにロックフェラーセンター壁画制作にも加わるなど、その30年という短い生涯を駆け抜けました。本展では素描を中心に27点を展示いたします。どうぞご覧ください。
みぞえ画廊 阿部和宣


のだ ひでお/1908年カリフォルニア州サンタクララに生まれる。'11年郷里熊本の叔父の家に預けられる。'26年熊本県立中学卒業後単身渡米。 '29年カリフォルニア・ファイン・アーツ入学。'31年ディエゴ・リベラに出会う。ニューヨークのウッドストック芸術村に転居。 '34年ホイットニー美術館に《街頭風景》が収蔵される。
'37年パリ・ローマなどを歴訪し日本に帰国。'38年田園調布の猪熊弦一郎留守宅に転居。長野県野尻湖畔滞在中に発病し入院。'39年脳腫瘍により逝去。
(掲載日:2018-09-22)

神戸アートマルシェ 2018に出展いたします!


神戸アートマルシェ 2018

会期:
2018年9月28日[金]-9月30日[日]11:00~19:00
会場:
神戸メリケンパークオリエンタルホテル13階
イベント公式サイト http://www.art-marche.jp/

今年で10周年を迎える「神戸アートマルシェ」が、今年も神戸メリケンパークオリエンタルホテルにて開催されます。ホテルのワンフロアを貸し切り、日本全国から集まったアートギャラリーが持ち寄った選りすぐりの作品を、ホテルの客室にて展示即売するアートフェアです。美しい海と神戸の街並みを一望できるロケーションで、普段ギャラリーや画廊を訪れたことがない方にも、気軽にお楽しみいただけます。アニバーサリーイヤーとなった記念すべき本展に是非ご来場ください。

みぞえ画廊/1326号室 では、3年ぶりの3人展を展示いたします。

弓手研平(ゆんでけんぺい)
全てのモチーフが「土」の上に存在すると言うコンセプトから、一年がかりで、キャンバスに塗り重ねては削ってをくり返し、重厚かつ透明感のあるマチエールの中にシンプルで深い美を表現。対照的に、全て取材現場で描かれると言うドローイングは、即興的なスピード感の中にも作家の息遣いと現場の臨場感が感じられる。

永武(えいたけし)
作家の空想の世界から生まれてくる哀愁を帯びた人物画、静謐かつ生命力に満ちた冬瓜などの静物画、流木や身近な廃材から生まれた遊び心溢れるオブジェ達、独自の手法による一点物の版画作品と、多彩な作品を制作。

城ヶ﨑悟(じょうがさきさとる)
日常の何気ないひと時を、ユーモアと情緒豊かに切り取る。無垢な造形と、砂のようにざらざらとしたマチエールは温かみがあり、ロードムービーの断片のように、観る者の心に寄り添う。

作品との新しい出会いをお楽しみください。

入場料:1,000円(3日間通し券)
※ デポジットとして会場内で作品を購入された場合、その購入代金から1,000円を差し引きます
(適用されるお買い物額は5,000円から)
(掲載日:2018-09-17)

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