展覧会

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福岡クリスマスマーケット in 光の街・博多に出展いたします! 2019年11月29日(金)~8日(日)



福岡クリスマスマーケット in 光の街・博多に出展いたします!
2019年11月29日(金)~12月8日(日)


福岡の地で冬の風物詩となりつつある「福岡クリスマスマーケットin光の街・博多」に、みぞえ画廊が出展させていただきます。"いつまでも、この街とともに"をテーマに、このクリスマスマーケットに来た人が、1人でも幸せな気持ちで家へ帰れるようにと願いを込めて開催されるイベントです。そんな、心あたたまるクリスマスの贈りものにふさわしい、選りすぐりの絵画をヒュッテ(小屋)にて展示いたします。会期中に博多駅にお越しの際はぜひ、駅前広場のクリスマスマーケットへお立ち寄りください。他店舗ではホットワインやショップも立ち並び、にぎやかな雰囲気の中、みなさまのお越しをお待ちしております。

[出展期間]
2019年11月29日(金)~12月8日(日)

平日 16:45~23:00 / 日・祝 12:00~23:00
金・祝前日 16:45~23:30 / 土 12:00~23:30

[会場]
JR博多駅前広場
(福岡市博多区博多駅中央街1-1)

みぞえ画廊のヒュッテは No.28です。
(KITTE博多メインエントランス前)

[主な出品作家]
野見山暁治、河内成幸。、望月菊磨、弓手研平、オーガフミヒロ、柴田七美、他
*出品作家は変更する場合がございます

[オフィシャルHP]
http://christmas-market.jp/


河内成幸。『不二(二) 』 木版凸凹摺り 28.8 × 44.3cm / 望月菊磨『メタルドローイング』真 鍮・鉛 18.5 × 27.0cm


柴田七美 『モンタージュ』 油彩 F4号 33.4 × 24.3cm
(掲載日:2019-11-16)

【福岡店】クリスマスマーケットin HAKATAの短期アルバイトを募集しています


※募集は終了しました

福岡では人気の"クリスマスマーケットin HAKATA"に今年、みぞえ画廊が出展することになりました。
小屋を1つ使って絵画の展示販売を行いますので、その接客対応やお店番、その他のサポートをお願いできる短期スタッフを募集中です!興味のある方は下記のお問合せ先まで、まずはお電話かメールにてお気軽にご連絡ください。

[出展期間]
2019/11/29(金)~12/8(土)の全日 ※期間中の出勤日は希望に添えます

[勤務地]
JR博多駅前広場
クリスマスマーケットin HAKATA内

イベント公式HP:http://christmas-market.jp/

[給与・報酬]
時給 900円、22~23時の1時間は1125円 (深夜割増料金)
交通費別途支給

[雇用形態]
アルバイト・パート

[勤務時間]
シフト制
月~木 17:00~23:00(5.5h +休憩 30min)
金・土 A 12:00~17:30(5h +休憩 30min)/B 17:30~23:00(5h +休憩 30min)
日   A 12:00~17:30(5h +休憩 30min)/B 17:30~23:00(5h +休憩 30min)

[求める人材]
明るく笑顔で接客できる方、体力に自信のある方
アートが好きでギャラリーのお仕事や、クリスマスマーケットのお仕事に興味のある方
できれば博多駅から約30分以内で通勤できる方、期間中に3日以上入れる方
学生アルバイト、歓迎します!

[問い合わせ先]
みぞえ画廊 担当:中下
〒810-0065 福岡市中央区地行浜1-2-5
TEL 092-738-5655
Email: info@mizoe-gallery.com



※写真はみぞえ画廊で開催したクリスマスアートフェアの写真です、会場写真ではありません。
(掲載日:2019-11-05)
【福岡店】―陽はまた昇る― 小林敬生展 ― 1978〜2018 ― 2019年11月2日(土)―17日(日)


蘇生の刻-群舞 94・10A-
制作年:1994
サイズ:89.0×56.0cm
e.d.30
レゾネno:202-2


―陽はまた昇る― 小林敬生展 ― 1978〜2018 ―

2019年11月2日(土)―17日(日)
会期中無休 10:00-18:00
▶ 在廊予定 11月2日、3日、4日15時ごろまで

〈オープニングレセプション〉 11月2日(土)17:00~

小林敬生先生の作品を初めて見た方は、それが木版画で制作されていると聞いて、驚愕するだろう。その微細を極める描写は、私たちの知る木版画の概念を覆す。
〈木口木版〉 材質の堅い木を輪切り(木口)にし銅版画に使うビュランやノミで彫る、より精緻で繊細な表現を可能にした18世紀末に生まれた技法。説明を聞いてなるほど、とは思うものの目の前の作品から得られる驚きは褪せることなく、生き物や植物、建物が描かれた世紀末的な様で楽園の様でもある世界の隅々まで食い入るように見入ってしまう。そして特筆すべきは作品の大きさである。小画面の作品に限られると言う木口木版の常識を覆し、18世紀から続くその技術の大型化に試行錯誤を重ね成功し、その大きさは最大3Mにも及ぶ。
本展は、その画業を振り返っての自選展となり、大作も含めた大変見応えのある展示構成となります。この福岡で小林敬生作品の全貌を見せる展覧会を開ける事を大変喜ばしく思います。どうぞご期待ください。
みぞえ画廊 阿部和宣

こばやしけいせい / 1944年島根県生れ、東京都在住。多摩美術大学名誉教授。優秀美術作品として文化庁買上げ(蘇生の刻-S62・8-)。北京国際版画ビエンナーレ銅賞。山口源大賞。レオナルド・シャーシャ記念版画賞。紫綬褒章。
東京国立近代美術館他、リュブリアナ国際版画センター 他、収蔵多数。
(掲載日:2019-10-17)
ART TAIPEI 2019に出展いたします。2019年10月17日(木)~21日(月)



ART TAIPEI 2019
台北國際藝術博覽會

▍スーパーVIPプレビュー
2019年10月17日 12:00-15:00

▍VIPプレビュー
2019年10月17日 15:00-21:00
2019年10月18日 11:00-14:00

▍一般公開
2019年10月18日 14:00-19:00
2019年10月19-20日 11:00-19:00
2019年10月21日 11:00-18:00


▍会場
台北世界貿易センター エキシビションホール1
(台北市信義区信義路5段5号)
みぞえ画廊 ブース No. G08
http://2018.art-taipei.com/

今年で26年目を迎える「アート台北2019」に、みぞえ画廊が出展いたします。
5度目の出展となる今回は、昨年に引き続き、日本特有の美意識を表現することで注目される二人のアーティストをご紹介します。一人目は、あらゆるエネルギーを内包する壮大なコンセプトを持ち、昨年はサロンの講演でも注目された女性アーティスト、奥山民枝。二人目は、アジアに根付く文化を掘り下げ独自の技法で描く、弓手研平です。さらに、40年余りもの間、ミラノにアトリエを構え活動を続け、作品は今なお国際的に高く評価されている豊福知徳の彫刻作品も展示いたします。

特別展示としてルノワールとシャガールの油彩画、そして日本人でありながら、日本統治時代の台湾で台湾美術会の発展にその身を捧げた塩月桃甫の油彩画も展示いたします。日本人作家と西洋絵画の巨匠と言う組み合わせが織りなす、「時代を超える」「普遍的」な美の世界をご覧ください。

ブース#G08にて、皆様のご来場を心よりお待ちしております。
(掲載日:2019-10-07)
【東京店】秋の名品展 モダンアートの巨匠-モネからシャガールまで- 2019年10月12日(土)~ 11月10日(日)


クロード・モネ (1840-1926) 『 牧草地、曇り空 』 油彩 60×100cm 1890年

秋の名品展
モダンアートの巨匠
-モネからシャガールまで-


2019年10月12日(土)~ 11月10日(日)
10:00~18:00 会期中無休
みぞえ画廊 東京店


ごあいさつ
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
この度、みぞえ画廊東京店にて「秋の名品展 モダンアートの巨匠~モネからシャガールまで~」を開催いたします。
モネは1883年43歳の時にジヴェルニーに住まいを移し、亡くなるまでの40年あまりジヴェルニーの風景を描き続けました。本展では、1886年制作『ジヴェルニー風景』と日本初公開となる1890年制作『牧草地、曇り空』を特別展示いたします。シャガールは、1985年98歳で亡くなりますが、『聖書の光景』は1980年93歳の時に描かれた大作となります。
モネからシャガールまでと題し、約100年の間に制作された数々の名品をご紹介いたします。
皆様のご来廊をお待ち申し上げます。

 
マルク・シャガール (1887-1985) 『聖書の光景』油彩 109.9×125.1cm 1980年頃
アルベルト・ジャコメッティ (1901-1966) 『ディエゴの胸像』 ブロンズ 36.2×21.4×10.7cm 1956年
(掲載日:2019-09-28)
神戸アートマルシェ2019に出展します!


「林檎の木」F10号/「月夜の百済観音」F12号/「逆光のオヴィドス(ポルトガル)」38×45cm/「ポルト全景(ポルトガル)」56×152cm

神戸アートマルシェ2019
会期:
2019年9月27日[金]-9月29日[日]11:00~19:00

会場:
神戸メリケンパークオリエンタルホテル13階
イベント公式サイト http://www.art-marche.jp/

昨年、10周年を迎えた「神戸アートマルシェ」が、今年も神戸メリケンパークオリエンタルホテルにて開催されます。ホテルのワンフロアを貸し切り、日本全国から集まったアートギャラリーが持ち寄った選りすぐりの作品を、ホテルの客室にて展示即売するアートフェアです。美しい海と神戸の街並みを一望できるロケーションで、普段ギャラリーや画廊を訪れたことがない方にも、気軽にお楽しみいただけます。本イベントでは初めての試みとして、「全室個展」形式を打ち出しています。会場内に漲るアートの力と熱気、そしてKAMならではのおもてなしの数々がお迎えいたします。

みぞえ画廊/1303号室 では、弓手研平を展示いたします。

弓手研平(ゆんでけんぺい)
全てのモチーフが「土」の上に存在すると言うコンセプトから、一年がかりで、キャンバスに塗り重ねては削ってをくり返し、重厚かつ透明感のあるマチエールの中にシンプルで深い美を表現。対照的に、全て取材現場で描かれると言うドローイングは、即興的なスピード感の中にも作家の息遣いと現場の臨場感が感じられる。

作品との新しい出会いをお楽しみください。

入場料:1,000円 (3日間通し券)
※デポジットとして会場内で作品を購入された場合、その購入代金から1,000円を差し引きます。
(適用されるお買い物額は5,000円から。招待券には適用されません。)
(掲載日:2019-09-21)
【福岡店】オーガフミヒロ展 2019年10月12日(土)~ 10月27日(日)

  
『 もう一つの宇宙 』 2019年 ミクストメディア S10号/『 三者会談 』 2019年 ミクストメディア S10号

オーガフミヒロ展
2019年10月12日(土)~ 10月27日(日)

作家在廊日 12日(土)・13日(日)・14日

10:00~18:00 会期中無休
会場 みぞえ画廊 福岡店

〇オープニングレセプション
10月12日(土)16:00~
作家とのご歓談をお楽しみください。
自作の詩を音楽に合わせた朗読も行います。

最初にオーガさんの作品を見たのはもう10年近く前になるだろうか。ある画廊からの紹介だった。その時強い魅力を感じ、その後行く先々で作品を目にするようになり、やがて作家本人とも知己を得ることになる。最初から縁は始まっていて、そして今このタイミングなのだろう。意気投合し、みぞえ画廊で初めての個展を開催することとなった。
一見メルヘンチックで童話の世界の様に思える心象風景の中には、人間の悲哀、メランコリックな要素が見え隠れする。味わい深い色彩は、織物のように幾重にも絵の具を塗り重ねることで生み出される。オーガフミヒロがつむぎだす詩情溢れる作品世界に浸っていただきたい。
みぞえ画廊 阿部和宣

オーガフミヒロ / 1971年愛媛県松山市生れ。大阪総合デザイン専門学校 絵本科修。国内外で個展、グループ展多数。「若き画家たちからのメッセージ展」大賞、「日本の自然を描く展」彫刻の森美術館賞。三好典彦『漱石の病と「夢十夜」』、松谷みよこ『現代民話考』他、表紙画多数。BSフジ『ブレイク前夜 ~次世代の芸術家たち~』2018.1.12出演。詩画集「夜鳥の手帳」出版(2016.4.9 ギャラリー枝香庵 出版企画部)
(掲載日:2019-09-21)

【東京展】片山雅史展「皮膜/天上の花」2019年9月21日(土)~ 10月6日(日)

  

「 花卉図−天上の花 Ⅰ」、「花卉図−天上の花 Ⅱ」 ミクストメディア 500×500mm

片山雅史展「皮膜/天上の花」
2019年9月21日(土)~ 10月6日(日)


10:00~18:00 会期中無休
会場 みぞえ画廊 東京店

片山雅史の作品に触れると、視覚だけではない、五感を超えた第六感までもが刺激される様な感覚を覚える。そこに描かれているイメージは、かたちあるものでありながら、抽象的ともとれる。寺院の天井画から着想を得たと言う花の連作。本作品群に囲まれる展示空間は、まさに天上の楽園に降り立ったかのようだ。「植物態」「風」「皮膜」「螺旋」と常に新しい表現を求め変貌を遂げてきたアーティストが、どんな新しい世界を見せてくれるのか。ぜひ楽しみにしていただきたい。
みぞえ画廊 阿部和宣

かたやま まさひと/1984年京都市立芸術大学大学院修了/’88年A.C.C(アジアン・カルチュラル・カウンシル)の招聘により渡米(~’89)/’95年文化庁派遣芸術家在外研修員として渡英(~’96)/2004年「第5回21世紀の作家-福岡 片山雅史展 皮膜2004-知覚の森へ」(福岡市美術館)開催/’07年第3回成都ビエンナーレ出品/現在、九州大学大学院芸術工学研究院准教授

│収蔵│原美術館、福岡市美術館、インディアナポリス美術館、他

(掲載日:2019-09-16)

【福岡店】小松孝英個展 -SATOYAMA- 2019年9月14日(土)~29日(日)


『 酸化 』 S20号 アクリル・箔・キャンバス

小松孝英個展 -SATOYAMA-

2019年9月14日(土)~ 9月29日(日)
10:00~18:00 会期中無休
会場 みぞえ画廊 福岡店

〇9月14日(土)
18:00~ オープニングレセプション

宮崎を拠点として、アジアを中心にその活躍の場を世界に広げる小松孝英。その作品は、華やかな蝶が舞う琳派風の雅な世界で広く知られる。しかし本個展で小松が全面に打ち出してきたのは、作家自身挑戦と言う新たな抽象作品だ。良く作品と向かい合うと、そこには小松がずっとテーマとしている宮崎の自然、里山の風景が表現されていることがわかる。どうぞご期待ください。

みぞえ画廊 阿部和宣

こまつ たかひで/1979年宮崎県生まれ。同在住。九州デザイナー学院アーティスト学科卒業。国連生物多様性条約記念ミュージアムに収蔵。2016年LEXUS NEW TAKUMI PROJECTにて宮崎の匠として選出。国内外のアートフェアに多数出品、および個展開催多数。「九州から世界へ」を実践し生物多様性をテーマに描く。国文祭・芸文祭みやざき日南市2020総合プロデューサー、延岡市観光大使。


『うなぎのぼり』 F8号 アクリル・箔・キャンバス
(掲載日:2019-08-18)
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2019 に出展いたします!



ART FAIR ASIA FUKUOKA 2019

今年5回目を迎える現代美術の祭典「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2019」がホテルオークラ福岡、そして福岡三越9階=「三越ギャラリー」が加わり、2つの会場で開催されます。
日本全国、海外から62のギャラリーが集まり、それぞれが推薦する現代作家の作品や所蔵作品を展示ししのぎを削るアートの見本市です。みぞえ画廊からは今注目したい、作家5人を紹介します。

[会期]
▶ホテルオークラ福岡 9階
9月6日(金)11:00ー20:00
9月7日(土)11:00ー19:00
9月8日(日)11:00ー18:00
※入場は終了の30分前まで

▶福岡三越9階=「三越ギャラリー」
9月5日(木)10:00ー20:00
9月6日(金)10:00ー20:00
9月7日(土)10:00ー20:00
9月8日(日)10:00ー18:00
※入場は終了の30分前まで

[入場料]
1日券  ¥1,500
*1会場につき1日のみ入場可(利用日に限り再入場可)

フリーパス ¥3,000
*会期中、両会場に何度でも入場可能

チケットぴあ [Pコード] 769-861

[アクセス]
▶ホテルオークラ福岡 9階
福岡市博多区下川端町3-2
TEL: 092-262-1111[代表]
詳しいアクセスはこちら

▶福岡三越9階=「三越ギャラリー」
〒810-8544 福岡市中央区天神2-1-1
TEL: 092-724-3111[代表]
詳しいアクセスはこちら

[公式サイト]
ART FAIR ASIA FUKUOKA 公式サイト
関連企画 新人作家公募展 AFAF AWARDS


[出展情報]
みぞえ画廊
ブースナンバー #19  (福岡三越 9階)


*みぞえ画廊ブースは福岡三越9階 =「三越ギャラリー」になります。
ホテルオークラには出展しておりません。

1人目は生態系の変化をテーマに、蝶や小動物の世界を描く宮崎出身の小松孝英。国内外のアートフェアに多数出品し、2016年はLexus New Takumi Projectに選ばれるなど、その活躍の幅はますます広がっている。みぞえ画廊福岡店にて、9月14日(土)より小松孝英展「SATOYAMA」を開催する。
2人目は奈良出身の弓手研平。全ての作品は「土」から描かれ、およそ一年がかりで50層以上ものマチエールによって完成される。
3人目は絵画を独自の視点で捉え、分解し、再構築することで完成する人物画を得意とする柴田七美。描かれた人物は様々なイメージから切り貼りされた虚像であり、この世の誰でもない。
4人目はみぞえ画廊での出展は初めての、松山出身のオーガフミヒロ。空想の中で紡がれた心象風景に人物や建物などが佇む。簡潔な形象と何十層にも重ねることで表現される独特な色彩が特徴だ。
5人目は佐賀出身の八頭司 昂。〝抽象と具象の間を行き来する〟をテーマに、線と色彩の集積で表現を続ける。佐賀・福岡・東京を中心に個展やグループ展を多数開催している。

また、特別出品としてピカソ最晩年の油彩画「男の顔」20号、2013年に急逝し、今年東京ステーションギャラリーを皮切りに開催されている全国巡回展「吉村芳生 超絶技巧を超えて」が大きな反響を呼んでいる吉村芳生の作品を展示します。

その他、みぞえ画廊が得意とするセカンダリーの優品も数点展示いたします。ぜひ、この機会にART FAIR ASIA FUKUOKA 2019へご来場ください。



画像左より)
小松孝英「うなぎのぼり」キャンバスにアクリル・箔 F8号 2019年
弓手研平「青い林檎の木」キャンバスに油彩 S6号
オーガフミヒロ「ふゆごもり」キャンバスにアブソルバン・アキーラ・オイルパステル S10号 2018年
柴田七美「モンタージュ」キャンバス油彩 F6号
八頭司昂「icon」ベニヤにジェッソ、炭酸カルシウムアクリル絵具、油絵具 F10号 2018年
(掲載日:2019-08-09)

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