展覧会

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【東京店】上川伸展「MOSS GARDEN」壁にある庭 2023年2月4日(土)~19日(日)
上川伸展「MOSS GARDEN」壁にある庭
2023年2月4日(土)~19日(日)

会期中無休 10:00-18:00
会場 みぞえ画廊東京店

作家在廊予定日 2月4,5,6日


《MOSS GARDEN : さわ》2022年 木質パネル、和紙、アクリル、箔 SM変形

様々な形状をした深い緑色の支持体が組み合わさり、その隙間に金箔の地が覗いている。上川はあるロックミュージシャンの楽曲「MOSS GARDEN」にインスパイアされ京都の禅寺を巡った際、東福寺本坊庭園の北庭「小市松の庭園」を見て強い感銘を受ける。作庭家重森三玲は苔と切石を用い絵画的表現を庭園で試み、上川は壁にある庭としてその空気感を平面作品の上で表現した。その技法を赤や黄、青と言った異なる色に展開させ、多様な自然美の造形を試みる。筑豊をテーマにした土色の「THE WALLシリーズ」を長く描いてきた上川は、このMOSS GARDENでは日本の風土や文化、美意識を描き、平面作品の可能性を追求する。
上川伸の新たな世界をお楽しみください。
みぞえ画廊 阿部和宣

かみかわ しん
1958年福岡県直方市生れ。’83年武蔵野美術大学油絵学科卒業。’84年九州青年美術展大賞。’95年谷尾美術館大賞展大賞。’96年青木繁記念大賞展優秀賞。’97年安井賞展佳作賞。2011年北九州市立美術館で個展。2020年直方谷尾美術館で個展。

 
《綾》2022年 木質パネル、和紙、アクリル、箔 / 《leaves》2022年 木質パネル、和紙、アクリル、箔 SM変形
(掲載日:2023-01-14)

【福岡店】片山雅史展 いのちのかたち 2023年2月11日(土)~2月26日(日)


片山雅史展 いのちのかたち
2023年2月11日(土)~2月26日(日)

会期中無休 10:00-18:00
会場 みぞえ画廊福岡店

かたやま まさひと
1984年 京都市立芸術大学 大学院修了
1988年 A.C.C(アジアン・カルチュラル・カウンシル)の招聘により渡米(~’89)
1995年 文化庁派遣芸術家在外研修員として渡英(~’96)
2004年 「第5回21世紀の作家-福岡 片山雅史展 皮膜2004-知覚の森へ」(福岡市美術館)開催
2007年 第3回成都ビエンナーレ出品
2021年 九州大学大学院 芸術工学研究院准教授 退任。

│収蔵│
原美術館ARC、福岡市美術館、インディアナポリス美術館、他
(掲載日:2023-01-22)

アートフェア東京 2023に出展いたします。

アートフェア東京2023
会期:3月9日(木)(招待日) − 12日(日)


▍招待日
3月 9日(木) 11:00 - 19:00

▍パブリックビュー
3月10日(金) 11:00 - 19:00
3月11日(土) 11:00 - 19:00
3月12日(日) 11:00 - 16:00  ※開催時間全て予定

▍会場
東京国際フォーラム ホールE/ロビーギャラリー
(東京都千代田区丸の内3-5-1)

▍チケット
前売券 4,000円/予約当日券 5,000円(税込)
チケット予約はこちら

▍みぞえ画廊ブース
N06

▍出品予定作家
弓手研平/小松孝英/柴田七美/八頭司昂

|特別展示|パブロ・ピカソ


ゆんでけんぺい/1970年大阪府生れ。1996年大阪芸術大学美術専攻科修了。1997年昭和会展日動美術財団賞。一水会展佳作賞3回、新人賞(’95)、文部科学大臣賞(’13)。2009年損保ジャパン美術賞。
現在、一水会常任委員、研水会委員、日本美術家連盟会員など。

こまつ たかひで/1979年宮崎県生まれ。同在住。無所属。九州デザイナー学院アーティスト学科卒業。国連生物多様性条約記念ミュージアムに収蔵。2016年LEXUS NEW TAKUMI PROJECT にて宮崎の匠として選出。オートモビルカウンシル2018(東京)にてアートヴィンテージカーを発表。国内外のアートフェアに多数出品、および個展開催多数。「九州から世界へ」を実践し生物多様性をテーマに描く。

しばた なみ / 1985年生まれ、福岡県出身。福岡県立太宰府高等学校卒業。尾道大学大学院美術研究科中退。TOKYO WONDER WALL 2009入選(同2010)。2010年トーキョーワンダーサイトエマージング「ROOFS」。シェル美術賞2013入選。東京・福岡・広島・香川等で個展・グループ展。2014年、2015年アートフェア東京出品。

やとうじ たかし / 1990年愛知県生まれ。2015年 佐賀大学大学院教育学研究科教科教育専攻美術教育専修 修了。'12年 第62回佐賀県美術展覧会 佐賀県知事賞 受賞。’13年 第22回英展~人物・風俗~ 大賞 受賞、第63回佐賀県美術展覧会 佐賀商工会議所連合会賞 受賞、第1回YWCA(山梨ワイン&アートオークション)入選、第22回MCAGP(三菱商事アート・ゲート・プログラム)入選、2013年度MCAGP奨学生。’19年 大川市立清力美術館にて個展。
(掲載日:2023-01-22)
LA ART SHOW 2023 2023年2月15日(水)~19日(日)


LA ART SHOW 2023
2023年2月15日(水)~19日(日)


▍VIPプレミアオープニングナイト
2023年2月15日(水) 18:00-22:00


▍一般公開
2月16日(木) 12:00-20:00
2月17日(金) 12:00-20:00
2月18日(土) 10:00-20:00 VIP入場
      12:00-20:00 一般入場
2月19日(日) 10:00-18:00 VIP入場
      12:00-18:00 一般入場

▍会場
ロサンゼルス・コンベンションセンター
(1201 S Figueroa St, Los Angeles, CA 90015)

みぞえ画廊 ブース 1119/1218


▍みぞえ画廊出品作家
野見山暁治

《どこに居る》油絵 F50号 2019年


《遠い日》油絵 F8号 2020年
《生まれながらに》油絵 F8号 2008年

奥山民枝

《RED SPAVE TIME》油絵 F50号 2020年


《光洞》油絵 F20号 2020年
《静寂の大きさ》油絵 P20号 2022年


▍チケットなどの詳細
https://www.laartshow.com/
(掲載日:2023-01-14)
アートバーゼル香港2023に出展致します!


アートバーゼル 香港 2023
2023年3月21日(火)〜25日(土)


❚ 開催日
プライベート ビュー (招待者のみ)
2023 年 3 月 21 日火曜日、正午から午後 8 時
2023 年 3 月 22 日水曜日、正午から午後 8 時

ヴェルニサージュ (時間指定入場あり)
2023 年 3 月 23 日 (木) 正午 12 時 ~ 午後 8 時

一般公開日 (時間指定入場あり)
2023 年 3 月 24 日金曜日、正午から午後 8 時まで
2023 年 3 月 25 日土曜日、午前 11 時から午後 6 時まで

❚ 会場
香港コンベンション&エキシビションセンター

ブース:後ほど更新します。

❚ みぞえ画廊出品作家
野見山暁治


❚ チケットなどの詳細
https://www.artbasel.com/hong-kong/buy-tickets/
(掲載日:2022-12-28)
【東京店】望月菊磨展 2023年 1月 14日(土) ~ 29日(日)

《創跡》素材:真鍮 天地 80×幅 58×奥行き 28 cm

望月菊磨展
2023年 1月 14日(土) ~ 29日(日)

会期中無休 10:00-18:00
会場 みぞえ画廊東京店

謹んで新春のお慶びを申し上げます。
望月菊磨氏は半世紀以上に渡り、金属彫刻家として第一線で活躍されてきました。全国100か所以上のパブリック作品を手掛け、皆様も一度はその作品を目にされたことがあるのではないでしょうか。そのキャリアのスタートとなり、彫刻の道を歩むきっかけとなったのが、1971年東京藝術大学大学院修了作品でサロン・ド・プランタン賞を受賞した《META SHOCK》です。金属を叩き割る、ねじ切る、引きちぎるといった破壊行為から生み出され、その後1980年代まで数々制作した「破壊シリーズ」、その集大成ともいえる《BRASS RIPPING》を本展では新たな視点で再考します。また、現在はより自由気ままに制作を続けている「思うままに」シリーズの最新作とともに、過去の作品群を封じ込め形にし、未来への予兆をも感じさせる大作《過去・未来》も発表します。
個展の度に期待をはるかに上回るスケールの展示で私たちに驚きを与えてくれる望月菊磨氏の過去、現在、そして未来をお楽しみください。
みぞえ画廊 阿部和宣

望月菊磨 (もちづき きくま)
《略歴》1945年福岡県生まれ/'71東京藝術大学大学院美術研究科修士課程修了/'75「第11回現代日本美術展」佳作賞/'82「第14回日本国際美術展」佳作賞/2002「東日本彫刻展」優秀賞/'07「第22回現代日本彫刻展」山口県立美術館賞
《主な収蔵先》クイーンズランド・アートギャラリー(オーストラリア)、いわき市立美術館、博多の森陸上競技場など、全国に約130か所以上


『 BRASS RIPPING 』素材:真鍮 1982年
(掲載日:2022-12-10)

【福岡店】みぞえ画廊開廊15周年記念展 新春名品展 2023年1月7日(土)~ 1月29日(日)

パブロ・ピカソ(1881-1973) 《 女の顔 》 油彩 45.9×37.7cm 1953年

みぞえ画廊開廊15周年記念展 新春名品展
2023年1月7日(土)~ 1月29日(日)

10:00~18:00 会期中無休
会場 みぞえ画廊 福岡店

 謹んで新春のお慶びを申し上げます。 
 みぞえ画廊が福岡の地に誕生してから早や15年が経ちました。これもひとえに皆様のご愛顧とご支援の賜物と深く感謝申し上げます。開廊当初からコンセプトにしてきたのは「時代や流行に左右されず、いつの時代も人に感動を与え続ける上質な作品を提供する」こと。その一心で収集した名画たちを一堂に展示いたします。
 私たちは今後も、未来に残る芸術を求め、皆様にお届けできるよう精進して参ります。そして福岡のアートシーンの活性化に少しでも貢献する事ができれば幸いです。
 皆様のご来廊を心よりお待ち申し上げます。
みぞえ画廊 阿部和宣

出品作家
パブロ·ピカソ/アンリ·マティス/マルク·シャガール/エゴン·シーレ
クロード·モネ/ピエール=オーギュスト·ルノワール/オディロン·ルドン
アンドレ·ドラン/モーリス·ユトリロ/ジョルジュ·ルオー
坂本繁二郎/熊谷守一/長谷川利行/梅原龍三郎/中川一政/児島善三郎
牛島憲之/三岸節子/山口薫/香月泰男/麻生三郎/糸園和三郎/井上長三郎
木村忠太/斎藤真一/鴨居玲/猪熊弦一郎/難波田龍起/瑛九/須田剋太
坂本善三/宇治山哲平/伊藤久三郎/今井 俊満/浜田知明/池田龍雄
間部マナブ/豊福知徳/野見山暁治 他


坂本繁二郎(1882-1969) 《 厩の母仔馬 》 油彩 38.1×45.4cm 1939年


エゴン・シーレ(1890-1918) 《 表:ハインリッヒ·ベネシュの肖像/裏:左腕を上げる立像の習作(自画像) 》 鉛筆 48.3×32cm 1913年
(掲載日:2022-11-27)

【福岡店】南 聡 展 2022年11月12日(土)~11月27日(日)

南 聡 展
2022年11月12日(土)~11月27日(日)
会期中無休 10:00-18:00
[在廊予定日]11月12日,13日,19日,26日,27日


《 草虫図 》2022年 麻紙、岩絵具、胡粉、銀箔他 1167×910mm

季節がめまぐるしく変化していく中で道端の叢にひっそりと咲く飾りのない草花。
遠くからではわからない生の営みが着実に息づいている様子、そこに共に在る小さな虫たちの命に惹かれる。
雑草に目を凝らしてみるとドクダミ、菜の花、カラスノエンドウ、朝顔などそれぞれ葉の形の異なる個性が浮かび上がる。また日々、草花が成長し、枯れ、朽ち果て、なお新しく生まれてくる時間の移り変わりの中で、アリやバッタが忙しく行き交い、トンボや蜂やスズメが飛び交う様子に気が付く。人の生活の狭間で激しく移りゆく生命の共存を薄い和紙の一枚一枚に動きを変えて墨で描く。貼り重ねてゆく。日々移り変わる季節と植物や生き物の共存を表したい。


《日一日》土佐麻紙、典具帖紙、墨、胡粉、銀箔、染料 1820×2280mm

みなみさとる
1965年 大分市に生まれる。
1990年 瀧冨士美術賞受賞(日本交通文化協会)
1991年 多摩美術大学絵画科日本画専攻卒業
1996年 個展 (資生堂ギャラリー)、美の予感展(高島屋美術画廊)
1997年 ポーラ美術振興財団助成により一年間在外研修(LA)
1998年 東京日本画新鋭選抜展奨励賞受賞(大三島美術館)
1999年 個展 (大分県立芸術会館)
2000年 新世紀をひらく美―現代日本画 洋画新鋭作家展(高島屋)
2001年 個展(アートプラザ)大分市美術館主催
2003年 文化庁新進芸術家国内研修員
2006年 第38回日展特選
2010年 第42回日展特選
2012年 5回東山魁夷記念日経日本画大賞展(上野の森美術館),ホルトホール大分緞帳原画制作
2014年 大分・武漢合同美術展(大分市美術館)、個展 (みぞえ画廊福岡店)
2015年 第6回東山魁夷記念日経日本画大賞展(上野の森美術館)
2016年 Visiting scholar of Painting Department. Rhode Island School of Design

現在 九州産業大学 芸術学部教授、日展会員、福岡市在住
パブリックコレクション:大分市美術館、 大分県立美術館、 東京都、 今治市大三島美術館、 竹田市
(掲載日:2022-09-17)

【福岡店】クリスマスアートフェア 2022年12月3日(土)~12月25日(日)

マルク・シャガール 「La Baie des Anges 天使の湾」 ed.5/50 リトグラフ 36×44.5 cm 1967年

クリスマスアートフェア
2022年12月3日(土)~12月25日(日)

会期中無休 10:00-18:00
会場 みぞえ画廊福岡店

いつもご愛顧をいただいておりますお客様へ感謝を込めて。昨年に続き今年も「クリスマスアートフェア」を開催いたします。国内の作家から海外の巨匠まで、絵画を中心としたみぞえ画廊のコレクションの中から、特別価格(最大50%OFF)にて展示いたします。大切な人へのクリスマスプレゼントや頑張った自分へのご褒美に、お気に入りの上質な作品を選んでみませんか。

〈出品作家〉
坂本繁二郎/熊谷守一/岡鹿之助/野口弥太郎/小磯良平/猪熊弦一郎
北川民次/中村琢二/牛島憲之/石川滋彦/児玉幸雄/脇田和/井上長三郎
小山田二郎/福井良之助/糸園和三郎/松本英一郎/平野遼/織田廣喜
浜田知明/瑛九/山口長男/菅井汲/須田剋太/難波田龍起/坂本善三
津高和一/池田龍雄/靉嘔/加納光於/東山魁夷/加山又造/小山硬
堅山南風/山口華楊/奥村土牛/上村松園/伊東深水/
マルク・シャガール/ジョルジュ・ルオー/アントニ・クラーベ/ベン・シャーン
ジョエル・シャピロ/ピエール・アレシンスキー/ポール・アイズピリ
ジル・ゴリチ/ポール・ギアマン/ジャン・カルズー 他


熊谷 守一《普賢菩薩》ミクストメディア 32.5×24.0cm 熊谷守一水墨淡彩画鑑定登録会鑑定書付
福井 良之助《静物》水彩 35.5×53.0cm 1965年
野口 弥太郎《春の山》油彩 F4号 33.2×24.5cm


特集!小磯良平~踊子から静物まで多数展示~

小磯 良平《踊子》 エッチング ed.8/50 36.0×28.4cm 1969年

☆特典☆
クリスマスプレゼント その1
会期中ご購入いただいたお客様へ、クリスマスプレゼントの特典!
・福岡市美術館「永遠のソールライター」チケット
・福岡クリスマスマーケット ホットワイン&マグカップ引換券

~隣接施設イベント~

フラワーパーク本店ではクリスマスセールを実施!
お正月飾りの手作りや、お花のハンドソープボトルのワークショップも♪



詳しくは下記ウェブサイト、またはお電話にてお問い合わせください。
会場 フラワーパーク本店(みぞえ画廊となり)
公式HP http://flowerpark.info/
お問い合わせ 092-739-8783 フラワーパーク本店



エムセラーズでもクリスマスを彩るカリフォルニアワインをご紹介♪
会場 フラワーパーク内
公式HP https://shop.m-cellars.com/
お問い合わせ 0120-88-55-01

*お車を運転の方はご試飲いただけませんのでご了承ください
*未成年者の飲酒は法律で禁じられています
(掲載日:2022-11-07)

【東京店】オーガベン展 群青色の空下で 2022年12月10日(土)~25日(日)


《 道向こうの声 》《 夜のマント 》《 その先にある優しさを 》キャンバスにアキーラ S20号

オーガベン展 群青色の空下で
2022年12月10日(土)~25日(日)

会期中無休 10:00-18:00
作家在廊日 12月10日(土)、11日(日)、12日(月)
会場 みぞえ画廊東京店

 オーガベンの絵に登場するこども、動物、鳥のような生き物たち、家、山、星、大地の風景。言うまでもなく作家の空想の世界なのだが、なぜか既視感を覚えずにはいられない。そこには様々な感情を内包した物語があり、観るものは絵の世界へといざなわれ、物語の一部となる。織物のように幾重にも絵の具を塗り重ね紡ぎだされる、誰にも共通する想いや記憶、未来への希望や幸福への憧憬を抱きながら、思い思いにオーガの絵画世界を楽しんでいただきたい。
みぞえ画廊 阿部和宣


《 キタノジュウニン 》ガラス絵 18×13cm

event
詩×音楽のセッション
日時 12月11日(日)
時間 15:00~
音楽家・志村祥一の生演奏に合わせて、オーガベン自作の詩を朗読します。

オーガベン/1971年愛媛県松山市生れ。大阪総合デザイン専門学校 絵本科修了。国内外で個展、グループ展多数。「若き画家たちからのメッセージ展」大賞、「日本の自然を描く展」彫刻の森美術館賞。三好典彦『漱石の病と「夢十夜」』、松谷みよこ『現代民話考』他、表紙画多数。BSフジ『ブレイク前夜 ~次世代の芸術家たち~』2018.1.12出演。詩画集『夜鳥の手帳』出版(2016.4.9 ギャラリー枝香庵 出版企画部)。2020年大一ガスCM(南海放送)出演。2021年『見知らぬ友』 マルセロ・ビルマヘール著(福音館書店)の絵を担当。
(掲載日:2022-10-26)

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